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Bugzillaとのインテグレーション

Bugzillaとインテグレーションするには:

  1. ユーザメニューで、組織の設定 > インテグレーションにアクセスします。

  2. Bugzillaの行で、接続を選択します。

  3. 表示される画面で、Bugzillaのプロパティフィールドに入力します。

    フィールド

    説明

    名前

    バグ管理システムのエントリ名、Contrastの検出結果を送信するときに表示されるラベル

    ユーザ名

    Bugzillaに接続するアカウントのユーザ名

    パスワード

    指定したユーザ名のパスワード

    ホスト

    BugzillaインスタンスのURL

    アプリケーション

    Bugzillaのプロダクト(product)/コンポーネント(component)にマップするアプリケーション

    プロダクト

    アプリケーションにマップするBugzillaプロダクト(product)

    コンポーネント

    アプリケーションにマップするBugzillaコンポーネント(component)

    バージョン

    アプリケーションにマップするBugzillaバージョン番号(version)

    優先度

    Bugzillaに検出結果をエクスポートする際に使用する優先度

  4. 接続をテストを選択して、接続を確認します。接続テストによって、ContrastがBugzillaインスタンスとの通信と認証を行い、指定したプロダクト(product)、コンポーネント(component)、バージョン(version)の存在を確認します。